*良歌用金型 [#j019caa1]
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#contents

**初句 [#bb41d7c4]
:あ行|
--赤っ恥　明日からは　あだに見よ　甘ったれ　天地の　あやしきは　暗殺よ
--いいんでない　医学とは　
--浮き世をば　兎耳よ
--
--大昔　おのづから　おもいおく　俺最強　陰陽道

:か行|
--花冠編む　雅楽とは　刀鍛冶
--昨日から　
--曲水や　軍学は
--
--極楽も　心なし　古神道　この頃の　

:さ行|
--咲き誇れ　さぞな春　五月雨は　さもあらん　さらぬだに
--召喚と　神通よ　神通は　粛々と
--春寒の　春塞の　春眠に　春雷に　蜃気楼
--仙論は　
--僧兵よ　そこはだめ　そんな熊

:た行|
--田打ちする　だって、でも　たまさかに　誰か知る
--
--つごもりの　常とわに　つれづれに　つゆと落ち　
--鉄砲鍛冶　手づかみで　
--ときは今　虎だらけ　友を得て

:な行|
--苗床や　夏の夜の　なはははは　
--にゃんとまた　忍法と　
--
--猫耳は　
--

:は行|
--はしなくも　
--ひねもすの
--武士道の　武芸伝　仏門は
--
--

:ま行|
--まじへこみ　
--密教と　みをつくし
--昔語り　
--
--もういいもん

:や行|
--八重桜　やさぐれて　山桜
--
--ゆくりなく　	
--
--吉野山　夜桜は　鎧鍛冶

:ら行|
--
--流氷の
--
--
--

:わ行|
--わがやどの
--
--
--
--


**二句 [#bd20175a]
:あ行|
--悪に染まった　芦間に灯す　暖かき陽は　
--いつもぎらぎら　いでや人々　今は尽きなむ
--鬱を散じむ　打てば散るなり　恨みもあらじ　生まれ変わりて　
--
--お猿さんだよ　お肉大好き
:か行|
--陽炎立てリ　かぶいてそうろう　枯れ果てにけり
--祇園祭りに
--
--検索すれば
--御意見無用　心の月を　こたつ塞ぎて　この世の他は　こもごも至る　これが戦だ　コワモテだけど
:さ行|
--採集すれば　咲かねど花は　さこそあらめと　桜咲きぬる　桜並木や　さっぱり冴えない　さもあればあれ　三社祭の
--仕官祝いの　地獄とともに　地獄の谷の　じゃれつく君よ　成仏いたせ　春昼にみる
--鈴鹿峠の　すっとこどっこい
--戦国の世は　
--そこが変だよ　

:た行|
--大往生とは
--知人登録
--鎚音聞こゆ　月もほのかに　蕾ほころぶ　つゆか涙か
--
--徒党が危ない　徒党に入るか　

:な行|
--ならひなければ
--
--
--
--

:は行|
--花かがりよし　鼻が乾くと　春の曙
--人も空しき
--
--
--放送禁止
:ま行|
--マウスクリック　舞うは涙か　まだ手ぬるいか　マブダチかもな　
--みづくき涼し　身の置き所なき　
--報いのほどは　無常の風よ　村役登用
--名声いらぬ
--
:や行|
--厄妄想を　野望は今も　屋根葺き替えて
--
--幽霊状態　夢路はかなき　夢幻の
--
--妖術攻撃　妖精さんから
:ら行|
--
--
--
--
--
:わ行|
--わが顔文字は
--
--
**三句（三連歌挙句） [#w315a38b]
:あ行|
--アイタタタ　梓弓　あとの名を　跡もなし　あなうれし　あはれなり　有明の　あれ買って
--稲葉山　入れ置きし　
--宴かな　うっかりさん　うつけもの　埋もれぬ　
--
--大人買い　俺伝説　陰陽師　オンライン　
:か行|
--隠れ里　かたじけなし　風光る　金をくれ　乾杯す
--
--雲かすみ
--
--
:さ行|
--冴え返し　冴え返る　先立てて　桜酒　幸あれかし　さまよいぬ　サバイバル　侍ぞ　
--潮干狩り　自己合掌　実装中　七顛八倒　痺れ斬り　準備を待って
--
--関ヶ原　
--僧になり　側仕え　その極み　それが何
:た行|
--
--
--追尾せむ　つくし摘む　土一升　つひに行く　面を貸せ
--手取川　天罰ぞ
--
:な行|
--なき物を　夏の葉の　夏の夜の　なめんなよ　なんちゃって　
--
--
--
--
:は行|
--はああああ　畑焼く　花会式　花曇り　花冷えか　花冷え宵の　春会わむ　春の海　春は今　春の宵　春の山風（？）　
--比叡山　緋もうせん
--
--
--放浪中　ほととぎす
:ま行|
--待てしばし　まろのため　間に合わせ　迷う夕　まわし飲み
--水ぬるむ
--
--
--諸人の　
:や行|
--山笑ふ
--
--有名よ　ゆけ鍛冶屋
--
--
:ら行|
--リスペクト
--
--
--
--
:わ行|
--わが身かな
--
--
--
--
**四句 [#a003b231]
:あ行|
--秋の狩場に　秋の草木の　天霧る雪の
--怒りを溜めて　いづくかつひの　いのちにかわる　今がチャンスと　
--うちの村役　うら山し共
--
--お手をしながら
:か行|
--案山子の影に　かけじや袖の　我慢の末に　から紅に　彼には内緒と　家老だけども　神無月にそ　神主ですが　
--記憶はないが　今日降る雪の　霧たちのぼる
--くだけて物を 雲井にあげよ　グラス片手に
--限度を超えて　
--恋ぞ積もりて　恋ぞつもりで　心みじかき　これで最後と　今回だけよと　
:さ行|
--
--紫煙を揺らして　私設で彼は　錫杖侍　主あらばこそ　準備を待って
--
--
--僧兵のみで　
:た行|
--竹の皮はぐ　
--茶器生産
--月ぞこころに
--
--時にはあわぬ　年惜しむ頃　隣の忍者が　ともに消えゆく　遁術連打
:な行|
--難波のことも　涙ながらに　
--
--
--
--
:は行|
--初武将にて　花も花なれ　春なお寒し　春の山すそ　春まだ来し　晴れてゆくへの
--昼下がりの午後
--
--
--
:ま行|
--
--蜜柑の香り　乱れそめにし　見てはいけない　道は迷わじ　
--むくいを待てや　
--
--もみぢの残る
:や行|
--闇の隙さへ
--
--　浴衣の帯に　夢路をさそう
--
--楊枝成金　妖魔名匠が　よしのの里に　喜び勇み　世を思ふ故に　世をも人をも
:ら行|
--乱世にかはる
--
--
--
--
:わ行|
--我が名をあげよ　わが身一つの　われても末に　腕力薬師
--
--
--
--
**挙句（五句） [#cefe5773]
:あ行|
--秋あればこそ　秋にはあらねど　秋の夕ぐれ　あはむとぞ思ふ
--いざ鎌倉　イザナミ撃破　一子相伝　移動実装　命ともかな　祈らぬものを　今破るなり
--うきものはなし
--
--思ふころかな　男の絆
:か行|
--母さんありがと　かかる月かな　隠れ里に行|く　影のさやけさ　合戦こそ華　かはく間もなし　空振り三振
--如月の宵　禁断の果実
--雲の上まで
--検索は巫女
--苔に残して　古神道　粉で習得　拳で語る
:さ行|
--最終究極奥義　三度目の復興　
--私設で誤爆　十回目の魔犬　じっちゃんの教え　しる人もなし　真剣勝負
--すみかなりけむ　
--星野山二階　瀬々のあじろぎ　
--
:た行|
--大名挑戦　対話で告白　玉ぞ散りける　鍛錬余り
--茶器命
--露にぬれつつ　つれなかりけり
--
--どたばた劇　特化変更　突撃準備　飛び蹴り二回　
:な行|
--ながめしまに　茄子の鴨焼 泣き崩れる　夏の過ち　夏の思い出　涙の復興　
--西の山の端
--
--
--後の世にこそ
:は行|
--初めての徒党　初夢で逢う　春の北風　春の山かぜ　春の夕焼け　
--人も人なれ
--二人の私設　二人の秘密　淵となりぬる
--降れる白雪
--
:ま行|
--又も結ばね　松茸の香り　
--水くくるとは　身の科にして　みんな大好き
--
--
--夢のまた夢
:や行|
--山ほととぎす　闇はゆるさじ
--
--雪はふりつつ　雪をも溶かす
--
--妖魔陣に散る
:ら行|
--立春大吉
--
--
--
--
:わ行|
--わが身と思へば　我が身なりけり　我ならなくに
--
--
--
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**情報募集中 [#s693db95]
- ま行 夢のまた夢...? -- [[信長の野望]] &new{2008-02-01 (金) 09:02:08};

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