[[クエスト]]~
[[美濃]]
*クエスト（美濃） [#ddd1f0fe]

**依頼絵巻 [#n0e58572]
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|~クエスト名|~発生条件|~クエスト内容|~勲功&br;名声&br;経験|~報酬|~依頼絵巻報酬|~備考|
|惣の意地|名声200以上&br;斎藤家所属or浪人|①[[心太]]（[[美濃]]は−ホ）から依頼を受ける&br;②心太に武器を渡す|-&br;+?&br;-|渡した武器の価値と等しい名声|経験値5万&br;150貫|①断ると[[心太]]と戦闘　徒党可&br;%%②取引可能な品のみ%%&br;召喚品不可&br;名声の上昇値は武器の価値&br;2008年4月30日のアップデートで、得られる報酬が名声に統一された。|
|~|名声200以上&br;斎藤家以外に所属|~|-&br;-&br;-|渡した武器の価値と等しい名声|~|~|
|養老の瀧||①竹次（[[稲葉山]]神社・昼のみ）から依頼を受ける&br;②吉坊（[[美濃]]ろ−ヲ）と会話、''養老の瀧水''入手&br;③竹次に瀧水を渡す|-&br;+3&br;+20||経験値5万&br;150貫||
|~||①養老の瀧で湧き水を飲む||付与効果|||
|蛇王の封印|Lv20以上|①桐生無二斎（[[稲葉山]]道場）から依頼を受ける&br;②[[野槌]]から[[野槌の牙]]を入手&br;[[川蛇]]から[[川蛇のうろこ]]を入手&br;[[夜叉蛇]]から[[夜叉蛇の舌]]を入手&br;[[妖蝮]]から[[妖蝮の目玉]]を入手&br;[[烏蛇]]から[[烏蛇の骨]]を入手&br;③桐生と会話、2回「いいえ」と答える&br;(はいと答えると失敗でやり直し)&br;④円尚（[[昇仙峡]]）と会話&br;⑤[[白岩の蛇神]]（[[三河]]ほ−リ）と会話、戦闘、''蛇神様の白紐''入手&br;⑥円尚に報告&br;⑦蛇王に白紐をたたきつけて封印する|-&br;+30&br;-|[[蛇封の黒紐]]|経験値1000万&br;600貫|蛇王＝桐生無二斎&br;②[[烏蛇]]は[[小烏蛇]]の抽選pop&br;[[妖蝮の目玉]]のドロップ率は低い&br;[[評定依頼>評定/評定依頼]]の蛇の肝集めを受けとくと少しお得|
|~|~|③蛇王に供物を渡す|-&br;-30&br;-|[[蛇王の剣]]||~|


**その他 [#vf8a9609]
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|~クエスト名|~発生条件|~クエスト内容|~勲功&br;名声&br;経験|~報酬|~備考|
|「夜叉ヶ池」の使者|与力以上|①甚六（[[美濃]]と−ニ）から依頼を受ける&br;②不審な侍（[[美濃]]へ−リ）と会話、[[夜盗の証]]入手&br;③甚六に証を渡す|-&br;+3&br;+20|[[守りの蛇玉]]|①昼のみ&br;②夜のみ|
||[[守りの蛇玉]]を所持&br;名声2000以上|①お雪（[[美濃]]と−ニ）と会話||[[夜叉神の宝剣]]|①昼のみ|
|ちゃっかり商人|Lv10以上|①雄助（[[稲葉山]]）から依頼を受ける&br;②[[鉄甲虫]]から[[鉄甲虫の殻]]を入手&br;③雄助に[[鉄甲虫の殻]]×５を渡す、「威嚇」|-&br;+5&br;-|[[鉄面皮]]|②[[毒蜘蛛]]のレアpop&br;③「見送る」報酬なし|
|志野の魂|足軽大将以上|①柿崎兵衛門&br;梅屋五郎太&br;芦屋彦兵衛から依頼を受ける（[[美濃]]ろ−ヘ）&br;②「無地志野」、[[はり]]、[[白土]]を入手&br;③依頼人に材料を渡す|-&br;-&br;-|[[陶芸のこころ・壱]]|②[[白土]]は[[飛騨の怪鳥]]（[[大コウモリ]]の抽選pop）のドロップ&br;[[鬼板]]は[[槌蛇]]のドロップ&br;[[赤土]]は[[沢ネズミ]]・[[清流蛇]]のドロップ|
|~|~|②「絵志野」、[[鬼板]]、[[白土]]を入手|~|[[陶芸のこころ・弐]]|~|
|~|~|②「ねりこみ志野」、[[赤土]]、[[白土]]、[[鬼板]]を入手|~|[[陶芸のこころ・参]]|~|
||[[銘菓>食料]]所持|①小見の方（[[稲葉山城>稲葉山]]）と会話、他国の[[銘菓>食料]]を渡す|-&br;-&br;1〜5|-|経験は渡した銘菓による、美濃から遠いほど多い|
***志野（豆知識） [#c9b605df]
-''志野''&br;陶器の1種「美濃焼」のさらに1種目「志野焼」のこと。志野の名は室町時代の茶人志野宗信が&br;
美濃焼の職人にこれを作らせるように命じたため。釉薬の種類によっていくつかに分かれるが、&br;
いずれも鉄分の少ない粘土や[[モグサ原土]]に[[長石塊]]の粉末から作られる白い釉薬をかけて焼かれるのが特徴。
-''無地志野''&br;白土のみを用いて白釉薬のみを塗り、鉄絵文様などを刻まずに焼き上げた志野焼。
-''絵志野''&br;無地志野の上に鬼板と呼ばれる酸化鉄の赤色絵の具などで化粧を入れ、その上からさらに釉薬を掛けた志野焼。&br;
志野の名作とされているのは、ほとんど絵志野である。
-''ねりこみ志野''&br;練り上げ志野とも。白土と赤土を練り合わせて作られた志野焼。&br;
絵志野同様に絵を入れられるが、土選びの不便さなどから現存数は少ない。
-''雪志野''&br;
現代に息づく志野焼。長石粉をたっぷり入れた白釉薬を用いて作られる。新雪を思わせる幻想的なその美しさは、&br;
かの大文豪・川端康成がこの雪志野を題にして小説を上梓するほど。美濃（岐阜県）の桔梗屋窯で作られている。&br;
＊注）雪志野は現代志野の1種で桃山時代に作られた物ではありません。&br;

もちろん、岐阜県土岐市に今もあるこの窯元に行けば志野焼が買える（詳しくは検索しよう）。


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