あわ雪

販売地域

岡崎

詳細

価値重量買値/売値
80.110文/2文

備考

レベル消費数
〜161個
〜292個

解説

雪のように真っ白な三河国の銘菓。舌の上で淡雪の如く儚く消えることからあわ雪の名がついた。
現在売られているものは外見と重量感が名古屋名物ういろうそっくり、ただし食感はふんわり
マシュマロに用いられるゼラチンを寒天に置換したお菓子
江戸時代以前のあわ雪は、「あわ雪豆腐」と呼ばれ、東海道の旅人に珍重された。
豆腐に甘い餡をかけたものであったといい、そちらの復刻版も売られている


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