Nobusionary

ひおんみょう
【火陰陽】(名)火方術の技能目録を優先して修得した陰陽師のこと。当初、徒党中で優遇されていた陰陽師の中で、特に優遇されていた。
対して、風陰陽不遇の対象とされていた(または自虐的に表現されていた)過去がある。
最終的には全ての方術を修得できることと、特化系目録が導入されてからは選んだ特化の違いで優遇、不遇が生まれてきたため、現在ではほぼ区別はされない。
びしゃもんてんサーバ
【毘沙門天サーバ】(名)PCβの鯖の一つ。
ひっちゅう
【必中】(名)①懐剣術技能の必中のこと
②物理技能で必ず命中する効果
ひやく
【秘薬】(名)①薬師の生産技能の一。
②NPC専用アイテム、蘇生の秘薬のこと。準備なし・生命回復量が通常の蘇生よりも大きい(NPCは蘇生・壱大日如来秘法を使用するが、秘薬は蘇生・参相当)・沈黙が決っていても使用可能、蘇生を使用しないNでも使用、などなど凶悪なアイテムである。バーは蘇生と同じ長さ。島津家久のように、即死に繋がるNPCもおり、唐突にながーいバーが見えると、徒党会話に悲鳴が上がるケースも多い。
ひょうじょう
【評定】(名)①新星の章で導入されたシステム。評定参照。
②自分の所属する国の行く末を決める会議。ゲームの機能として存在するわけではなく、その国に所属するPC有志によって運営されている。主に、これからの侵攻先・友好先を決める「外交」についてを話し合う場合が多い。自らの本拠城や私設会話で行われることが多い。また、評定の日時も日曜日の午後9時からはじまる場合が多い。①と区別するために「会議」「議会」「座談会」など呼び方は様々。
ひりゅうしょうほう
【飛龍商法】(名)飛龍の章導入時に、事前に発表された要素の大半を未実装のままサービスを開始した事件。
数ヶ月遅れて、武家屋敷流派官位などが順次実装されていった。
拡張パックの発売後に、実装延期が公式ページの端に小さく掲載されたことから詐欺行為ではないかと非難された。
新星の章における「チャプター制」も順次実装という点で飛龍の章と同じであり批判の対象となることもしばしば。
ひりゅうのしょう
【飛龍の章】(名)2004年12月15日に発売された追加パック。参照
ひろうど
【疲労度】(名)PCのステータスの一。陣取戦で戦闘することによって蓄積される。戦闘相手の構成数×1ずつ蓄積され、50を超えると能力(属性含む)が100−(現在疲労度−50)%低下する。一部の隊列によって蓄積量が増加する。味方陣内および合戦場の外(敵対勢力の都市は除く)で時間の経過とともに回復。(1分毎に味方陣内や町中では10、野外では6回復)
びわこ
【琵琶湖】(固名)近江の中心にある大きな湖。実際の日本では、琵琶湖と、摂津和泉にある淀川とはつながっているのだが、残念ながら信長の野望Onlineでは、そこまで再現されてはいない。

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