Nobusionary
- ぽいんとかり
- 【ポイント狩り】(名)規定のポイントが貯まるまで雑魚狩りをすること。主にかわら版の通常依頼や独眼竜の野望の各ダンジョンでの狩り募集の際に用いられる。
「鬼門3000ポイント」であれば鬼門比叡山で過去帳ポイントが3000になるまで雑魚狩りをしますという意味。
ポイントはpやptと略されることも多い。
- ほうおうのしょう
- 【鳳凰の章】(名)2012年03月07日実装の拡張パック第5弾。
- ぼうぎょ
- 【防御】(名)①ステータスの一。PCのステータス「耐久」と防具のステータス防御力を合わせたもの。
②戦闘時のコマンドの一。みね打ちなどの物理攻撃による行動不能、一刀流などの気合削り、急所打ちなどの致命傷といった追加効果を無効にする。また、対人戦に限り「睡眠」「魅了」「麻痺」系技能の効果時間を短くできる。防御中は「解除」「切り返し/改」「連携」「共演」しか選べない。鍔迫り合いが発生すること有り。気合が少ないときに使うと通常攻撃1回分の気合まで回復できる。防御術によって強化できる。ウェイトは1。
- ぼうそう
- 【暴走】(名)コントローラーを落とす、気付かないうちにオートランのボタンを押してしまう、猫がキーボードを踏む、子供にコントローラーを奪われるなどといった原因で、キャラが突然走り出すこと。狩場で起きると、割れる可能性が高く、非常に危険。
- ほうろうみこ
- 【放浪巫女】(固名)信濃のNPC。声があまりにもかわいらしいために隠れファンは多いようである。声優は浅野るり。
- ぼくじょう
- 【牧場】(名)合戦において、わざと陣の主将を倒さず、副将を何度も狩る事で戦果を稼ぐこと。継続戦果が廃止されたことにより行われるようになった。周囲が自陣で囲まれている敵陣で行われることが多い。
- ほご
- 【保護】(名)合戦において味方武将徒党が敵武将を倒した後、敵PCに叩かれるのを防ぐために行う。怪我待ちや成仏ダッシュを防ぐことができる。
- ほし6ソロ
- 【星6ソロ】(名)星野山地下六階でソロ狩りを行うこと。7人徒党で入場→各々がソロ狩り→脱出を繰り返す。
抹消された格式帳が入手しやすく、かつては人気があった。格式帳の入手先は里ソロへと移行し、現在はまず行われない。
- ぼすはんてい
- 【ボス判定】(名)敵NPCがレベルの割にはそのレベル帯の他のNPCに比べ強敵であることを指す。
野外で敵NPCの名前に銀枠・金枠・金飾りがついていればこれに該当する。敵NPCの格参照
大抵生命が多くこちらとレベルが同等でも戦闘BGMが変わったりすることが多い。
この判定があるNPCは看破の代わりに霧散や小細工無用他そのレベル帯域で使用するはずのない技能を使用する。ex)一般nは詠唱の韻・極がレベル50以上から解放だが、それ以下でも使ってくる、また噛み破りや叩き割り系の極は45以上からの解放であるがそれ以下でも使ってくるなど。
また薬を使用することのできる外見である場合、毎度おなじみ蘇生の秘薬を使える事が多い。単にボス、ボス属性(タイプ)とも。
- ほそくぶん
- 【補足文】(名)検索結果の表示画面で、PC名:レベル:職業:状態といった項目の右側に記載される文章。
書く内容は様々だが、勧誘希望であれば、希望する狩場・経験重視か修得重視か・自分の進んでいる特化の種類と進行状況・叢雲堂や三輪山にいけるなら叢三可能、など。党員募集であれば目的と募集している職業、など。
- ほーむらん
- 【ホームラン】(名)流派技能のうち、猛打古文書で得られる太鼓破りの型のこと。名称通り、棍棒で豪快にかっ飛ばすモーションがある。
- ほんがんず
- 【ホンガンズ】(固名)本願寺家および本願寺家に属する人々の別称、愛称。
- ほんきそうび
- 【本気装備】(名)所持する装備一式のうち、最も程度の高いもの。合戦や強ボス戦、難易度の高いダンジョンなどに着ていく。
→ユニクロ装備
- ホンダム
- 本多忠勝の愛称。元々は戦国BASARAに登場する忠勝がロボットのような外見をしていたため、某アニメになぞらえてつけられた愛称である。信Onでは本多忠勝(関ヶ原)に対してよく使われる。ちなみに
連邦の白い悪魔霊峰の白い天魔なるNPCもいたりする。
- ぽんぽんする
- 【ぽんぽんする】(動)神職が、徒党員に「行進曲」などの野外技能をかけること。技能使用時の小鼓の効果音に由来する。「ぽんする」とも。
かけられた徒党員がお礼の言葉として、「ありぽん」のほかに「サンクス」をもじった「ぽんくす」と返すことも多い。
例:「ぽんぽんしますので皆様あつまってください」 「ありぽん〜」「ぽんくすです^^」