独眼竜の野望

仙石秀久(せんごく ひでひさ)

レベル:数

家紋

生息地域

戦闘開始時セリフ

今度も派手に行こうか!
貴様らとの戦は、
目立つのがありがたいぜ!

構成

名前職業レベル初期付与使用技
仙石秀久槍鍛冶69小田原の武名熱血肉弾丸徹甲拳迅速破砕撃陽動・改武運長久、守護術
仙石忠政二刀侍64一所懸命・極八箇必勝全体看破霧散霧消、守護術、気合削り
四宮光利槍傾奇64反射結界天衣無縫・改飛槍放鷹〜龍閃、各種槌舞、意気衝天・四

特徴

小田原の武名
単体近接攻撃。八箇必勝モーション

ドロップアイテム

列伝

仙石秀久
仙石秀久(小田原)参照
仙石忠政(せんごく ただまさ)
1578-1628 仙石秀久の三男。
父と共に徳川家康に仕え、関ヶ原の戦いでは、上田城攻めに参加し、真田昌幸と戦った。戦後、徳川秀忠より「忠」の字を拝領し、忠政と改めたといわれている。
1614年、父の死去により家督を継ぎ、小諸藩5万石の第2代藩主となる。大坂の陣には徳川方として参加。夏の陣では毛利勝永隊に敗れるも、戦功をあげ、戦後、信濃上田6万石に加増移封された。
四宮光利
生没年不詳 四宮氏は信濃から讃岐に移住し、昼寝城主寒川氏に仕えた一族。
秀吉の四国征伐後は豊臣家に臣従し、仙石秀久の家臣となった。

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