侍-侍特化技能
技能一覧/自動発動技能
初撃の心得†
| 目録 | 武芸伝・四 |
| 必要気合 | - |
| 必要アイテム | なし |
| ウェイト | - |
| 効果時間 | - |
| 発動準備 | なし |
| 使用場所 | 戦闘専用 自動発動 |
近接武器攻撃を行った際に、初撃の効果を得られる。
- 近接武器攻撃を行った際に、対象の生命が最大値であるならば、600のダメージを加算する
- このダメージは無敵結界もしくは特殊状態以外では増減されない
- 使用した技能ダメージキャップの上から600上乗せする
- 初撃の効果・・・ダメージを受けていない敵への攻撃力が上昇。
仕様的にはダメージボーナスの追加、槌や毒のようなものと考えると分かりやすい
(一の太刀はダメージをキャップに近づける技能なので効果が違う)
- みね打ちの場合、一の太刀を入れてもダメージは1だが、初撃をつけると高いダメージが出る
- 近接武器攻撃とあるが、かつては武器を問わず、間接攻撃でも発動していた(弓の乱れ撃ちや剣風斬など)が、争覇の章導入時に近接攻撃のみに修正された
その他情報†
- コマンド型の初撃ではなく、実装時に全行動に初撃属性がつくってことなのかな? --
- 自動発動なのに気合消費とかウェイトがある時点でガセ --
- 今の一の太刀みたいな効果の前は初撃みたいな技能になってたからそれが残ってただけでしょ。それだけでガセとはいえんと思うが? --
- 初撃の心得無し4連改→約3000/初撃の心得有り4連改→約4000 --
- 生命maxの敵を殴った時に攻撃力の80%程度のダメージを追加する技能のようです。連撃系技能では最初の1掠り目にそのダメージが乗ります。 --
- 攻撃730で隆盛、一ノ太刀つきの鬼神で6500程度でます --
- 攻:器/722:297(丹有り) 一太刀、剣気つきで7070確認 初撃無し時6000程度 --
- 攻撃930で8000いきました --