【独眼竜の野望】
南部信直†
レベル : 数†
71:6
南部
生息地域†
- 南部流狙撃術
- 単体に標的固定効果を無視した砲撃を行い、自身に▲を付与する。
- 1のつるべ撃ちと5の妖術が怖い。また人取橋の常として蘇生の秘薬の使用頻度が高いため注意が必要である。
「挟撃の試練」の特別試練「腹背仇敵」の対象ボス。
- 門前階段の中腹にある山道を通る、もしくは橋前の川沿いの道を進んだ先にいる。
- 通常は戦闘不可能。「挟撃の試練」が開始されると、戦闘可能になる。
- 特別試練開始直後、信直・南部家馬廻り・南部一門衆は非常にゆっくりと下山、川沿いの道を25分かけて進む。
- 信直・一門衆と戦闘中でも、馬廻りだけは移動を続ける。馬廻りが伊達政宗の地点まで到達すると、信直との戦闘は中断され特別試練失敗となる。
- 馬廻りは話しかけても相手にせず、どのような手段でも移動を阻止することはできない。
- 信直の両脇には常に赤ネームである南部一門衆が控えているが、これの対処法は次の3つが考えられる。
- 囮役が南部一門衆と戦闘している間に叩く。南部一門衆は釣った後の硬直時間がないため、囮は二名用意する方がよい。準備時間や失敗が少ないのが長所。
- 門横に伏せておき、背後から信直を叩く。移動速度の関係で2分ほど開戦が遅れる(=制限時間が減る)のがデメリット。
- あらかじめ砦内の雑魚を倒し、信直の付近で待機。試練開始と同時に叩く。この方法は時間さえかければ信直徒党だけでもできる。
ドロップアイテム†
武将列伝†
- 南部信直(1546-1599) なんぶのぶなお
- 南部家26代当主。石川高信の子。晴継(晴政の子)死後の御家騒動に勝ち、家督を継ぐ。九戸政実の乱などに苦しむが豊臣秀吉に接近して領内を統一した。
- 北信愛(1523-1613) きたのぶちか
- 南部家臣。剣吉城主。晴政死後の御家騒動では信直を支持、信直の筆頭家老として活躍した。合戦に臨む際は、必ず小さな観音像を髻の中に収めていたという。
- 北定愛(????-1634) きたさだちか
- 信愛の子。九戸政実の乱後、九戸側につき滅んだ旧一戸方の寺田館(寺田城)を領し2500石を知行している。
- 八戸政栄(1544-1610) はちのへまさよし
- 南部家臣。八戸根城主。北信愛とともに主家を支えた重臣。信直が豊臣秀吉の小田原征伐に参陣した際には、留守居役を務めている。眼疾で盲目だったという。
- 泉山古康(1536-1590) いずみやまふるやす
- 南部家臣。政昭(石亀信房の子)の子。叔父・泉山康朝の養子として三戸郷泉山村を領し、泉山姓を名乗る。娘・慈照院はのちに主君・信直の後室となった。
- 泉山政義(1560-1629) いずみやままさよし
- 南部家臣。古康の嫡男。姉は主君・信直の後室・慈照院。のちに石亀家が絶えたため、石亀姓を名乗った。信直の義弟として南部藩重臣20名のうちに列した。
その他情報†
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- 6が浄火使用したのを確認しました。 -- ☆Marin☆
- 戦闘開始は三択かな。①赤Nの釣り役を用意 ②門で待機し移動してきた後ろから(2分くらい無駄に) ③門中で赤Nと戦闘し無敵状態で沸いた後ろから --
- 門前の赤NPCの再Popは10分以上ある様子。 --
- 1は沈霧あり。2は看破2あり。6は剛神あり。 --
- 南部一門衆は釣っても振り切ると直ちに南部の側まで走って戻る、戻る時に徒党がつかまる危険性があるので釣り役は死ぬ前提で叩いて足止めするのが無難 --
- 3が狙撃・改を使ってきました --
- kp1枚ということもあり、ほとんどきません。 --
- 戦闘開始方法。④門中で南部の馬の尻尾位置(かなりピンポイント)で待機して叩き可能。 --
- 南部一門衆を釣って開始する方法ですがこのnは特殊で釣り後の硬直時間がないので釣った瞬間別の人を襲い始めたりします。注意です --
- どうでもいいですが闘魂です --