【もののふ道場】
【魔穴富士地下】
【特殊依頼】 羊頭の悪魔(魔都裏堺) 東尋坊(魔洞東尋坊) 死霊大蛇(魔獣の森) 暴食の大海王(魔障の浅瀬) 水神王(魔宮ワダツミ) 土雷(魔穴富士地下) 金山彦神(魔鉱佐渡金山)
土雷†
レベル:数†
72:6
- 闇の再臨
- 味方単体に準備ありの蘇生。蘇生不可状態無効。蘇生・壱の回復量と同じ劣化版の救命
- 終の稲妻
- 自身の生命力が一定以下になった場合に使用。敵全体に自身の生命力と同値のダメージを与える土属性妖術+自身を死亡。
- 魔穴の怨声
- 士気ゲージが5つ溜まった場合に使用。敵全体に妖術+▼▼▼▼を付与。
- 1は軽減不能な術を連発し、味方が倒れると「闇の再臨(準備ありの蘇生)」を使い始めるため、注意が必要。
- 2・4の攻撃力が高く、▲があると、盾鍛冶にも2000程は出してくるので、看破しておきたい。
- 4の特殊状態は「人間種族に対するダメージ増」、「特定の技能強化」。
- 5・6は相互守護する。守護抜け攻撃がメインであるため、固定したい。
- 5の防御力が高く、物理攻撃だけだと、意外と時間がかかる。6は、5程固くはないが、その分、弓による火力が高い。
- 全般的にお供の火力が非常に高い。5・6は釣りもしてくる為、落とさないことにはどうしようもない。
- 5・6などは、残り生命力が少なくなると、「終の稲妻」で自爆の特攻をし、少なからずこちらも被害を被るため、できるなら、きっちりと倒しきっておきたい。
- 3は、周天法・極の後、準備ありの術攻撃に要注意。
- 2は後陣の忍者Nと同じように、物理だけじゃなく、N専用遁術で面削りもするので厄介。
- 1は実は大したことはない(ただし、ボスなので、決して生命力が低いわけではない。)、お供の方が厄介な構成のパターン。
生息地域†
ドロップアイテム†
関連項目†
その他情報†
- 5の陽動と56の相互守護もあいまって生命防御も高いため、落としきれずに終の稲妻を誘発しやすい。 -- ぢつにんさん
- ひとつ落とすと土雷は闇の再臨をすぐに準備しはじめる。 -- ぢつにんさん
- 終の稲津まで4000程食らったときもあったので、残生命でダメージ変わるかも。 --
- 闇の再臨は黒縄で蘇生不可にしてても使ってくるので、蘇生不可無効の蘇生かな。 --
- 2に初期結界はありません --
- 6はそれほどでもないですが5の防御力が非常に高めです 攻撃力高めでも5000ぐらいまでおちます --
- 沈黙の霧 あります --
- 5の怨霊武者が全体看破持ちになってるんですが、間違いでは? --
- 見間違えでしょうね。鍛冶やなので --
- 4の攻撃は何で強烈に痛いんだ? --
- 特殊状態人に対してダメージupです。 -- 釣られまくった暗殺
- 終の稲妻使用時に万死一生の謡の地勢があるとどうなるんでしょうね? --
- 1の結界は反射結界にもかかわらず気合削りに強い抵抗力、神典の準備術止め技能新月の矢で1の闇の再臨を止めるのは難しいようです。術止め要員少ない場合は早めの結界破り推奨。 --
- 新月の矢の覚醒や使う矢にもよるんじゃない?あと戦闘中の付与、呪詛や装備ステの腕力や器用。特に覚醒と器用は影響大きそうだけどなあ。 --
- 終の稲妻使用時に万死一生の謡の地勢があっても敵は死亡扱いになります。こちらは死亡しません。 --
- ↑確認したの? --
- 5>6>1 --
- 6釣りづらい --