堕ちた伝鬼坊†
レベル:数†
25:1
生息地域†
ドロップアイテム†
- 非常に強い敵。何よりも攻撃力が非常に高く、三連撃が全段命中すると鍛冶でさえごっそり持っていかれる。
回避力も低くなく、低速呪詛(▼)がない状態で殴りにいくとしばしば反撃される。
開幕使用する不動により金縛りなどの足止め術は奏効しない。
▲や再生状態を看破や呪殺・壱などの技能で消し、全力で攻撃すること。
斎藤伝鬼房 1550-1587
戦国時代から安土桃山時代にかけての剣豪、武術家。天流剣術の創始者。伝輝坊、伝記入道とも。
常陸の生まれ。父の代より北条氏康に仕えた。塚原卜伝に弟子入りして新当流を学ぶ。
1581年、鶴岡八幡宮に参内した際に出会った修験者から剣術の教示を受け、これらを合わせて天流を開創。*1
開創後、朝廷の召喚に応じて御前で三礼の太刀(礼儀作法を備えた剣舞)を披露し、判官の任を賜った。
1587年、霞流棒術の使い手桜井霞之助の挑戦状を受け、これに立会って勝利する。
しかしその後仇討ちに現れた霞流門人たちに弓で襲撃され、奮戦するも衆寡敵せず射殺される。
その他情報†
- 普通に殴ると反撃食らって大ダメージ食らうので、連携か殺陣、術流派がオススメ --
- 生命回復状態を打ち消すために妖呪殺、連携呪詛の連携もおすすめ --
- 沈黙の霧が来るアルゴもあるので、術アタッカ及び回復役、神職系の方は気をつけて。。。。 --
- 攻撃力がかなり高いので、防御隊列にした方が無難ですよ --
- 呪縛と呪殺あると便利です^^ --
- なんか弱体化されてましたね。 --
- 侍ならがんばって生産して弓装備には生命UP付けて、援護射撃応用だか極意だか入れられればgood ただ弓が物理耐性−だからいまいちなんだよね・・・ --