傾奇者-傾奇者特化技能
奥義
四象系
天地翻転の舞†
| 目録 | 綺羅演舞・伍 |
| 必要気合 | 960 |
| 必要アイテム | なし |
| ウェイト | 5 |
| 充填 | 30分 |
| 待機 | 0分 |
| 効果時間 | 3分 |
| 発動準備 | なし |
| 使用場所 | 戦闘専用 |
四象を最大値に変化させ、絶縁の睨みを付与する。
- 場の四象を+360度に変化させる。これにより属性術の威力が+100%される。
- 敵全体に3分間特殊状態(四象・地勢無効)がつく。これにより効果中は敵の属性術の威力が上がらなくなる。
- -360度と違い、敵は全属性の妖術を一定威力で扱えるので使いづらい。術が少ないとわかっている敵に使うのが無難。
その他情報†
- 初期の四象逆転です 0°はもちろん反転ません --
- 修正ました --
- 読み方は「てんちほんてんのまい」らしいです。Ps2の辞書でこれで変換できました -- えんぶー
- 選んだ属性が+360°それ以外の三つの属性が−360°でいいじゃないか --
- 鬼舞のほうが優先されるようで、あっというまに翻転使う前にゲージが戻りました --
- 逆転するだけなので継続的な変化はしません --
- そうじゃなくて、鬼舞の効果継続中(四象ゲージが点滅してる状態)で翻転使って逆転したら、とんでもないスピードで元のゲージに戻っちゃうんだよ。 --
- 鬼舞でゲージがMAXになってたのを天地翻転で逆転して最低にしたんだが、鬼舞の効果が残ってたせいでゲージが異常なスピードで上昇し、数十秒でMAXに戻った --
- 上のバグ、本日のアプデで修正きたかな?>《綺羅演舞・伍》の技能「天地翻転の舞」を使用後、四象が変化する技能を使用すると、四象値が正しくない値になる場合があった --
- 絶縁の睨みの効果があるので、詠唱が能楽の場合は戦闘の前にこの技能を使用する事を宣言した方がいい --