遠江武将

小笠原玄信斎

レベル:数

55:7

職業

配置

中陣武将

戦闘開始時セリフ

構成

名前職業レベル初期付与使用技
小笠原玄信斎刀侍55八寸の延金、守護術
駿河のくノ一刀忍者50
国分寺僧兵50
駿府文人懐剣陰陽50
砥鹿社雅楽隊懐剣神主50
焼津海賊精鋭槍鍛冶50
駿河薬草採り懐剣薬師50

ドロップアイテム

特徴

列伝

小笠原 長治(おがさわら ながはる)
1570? - 没年不詳。江戸初期の兵法家、剣客。真新陰流剣術の開祖。号は玄信斎。
小笠原長忠の甥または弟。奥山休賀斎から神影流を学び、真新陰流を開く。
豊臣秀吉に仕え、小田原の役大坂の陣に参加。その後は明に渡り、矛を習得して「八寸の延金」術を編み出したとされる。
八寸の延金とは間合いを取る技法とされる。

その他情報


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