【九州三国志】
【島津家】
島津義弘†
レベル:数†
65:5 耳川の合戦・五 (大友家)
68:5 鹿児島攻め・四(龍造寺家)
金枠
- 捨がまり・壱〜四
- お供が1人死亡するたびに入力。壱〜四に応じて自身の特殊状態を上書きする。
与ダメージ上昇効果は、捨がまり・壱〜四の状態に応じて、120%-150%-175%-250%。
被ダメージ低下効果は、捨がまり・壱〜参の状態に応じて、80%-60%-40%。
野戦時のみ、捨がまり・参、四で行動不能耐性が付与。
お供が同時に倒れた場合は、その人数に応じた一番効果の高いものを使用する。
- 黒風
- 強力な単体物理攻撃。
- 血槍の煌き
- 生命が多い順五体に術攻撃+破界。基本ダメージは1500前後、術結界で軽減可。
戦闘開始から5分毎に最大6回まで使用する。
行動不能や気合削りなどで1回目を7分頃に使用しても、条件が揃っていれば2回目を10分後に使用する。
残り生命が少なくなると条件に関係なく連発することがある。
消費気合は気合ゲージの約1/5。気合を削っておくと条件を満たしても他の技能が優先される。
- 鬼神疾駆
- 敵単体に守護抜け近接物理攻撃を行った後、全体間接攻撃を行う。
自身の生命が99%、70%、45%、20%を切るたびに使用する。(合計4回)
一気に生命を削ってしまうと、連続で使用してくる。
- 最期の時
- 自身の生命が40〜50%を切ると一度のみ使用する強力な一所懸命。付与される▲もかなり強力。
- 城攻め時では義弘戦の前の副将二体を同時に撃破しないと、敵のレベルが+2になる。
※島津義弘と戦う前に、島津義弘から、伊勢貞成・新納旅庵を「同時に」倒せと言われるが、「同時」の意味が定かではない。
なお、現在では、伊勢貞成・新納旅庵を一徒党ごと順番に倒しても、島津義弘のレベルは、Lv.68である。
(戦闘終了後には「獲得一覧」において、獲得アイテムを「確定」する必要があるため、「同時」に倒すことは、仕様上、不可能ではないかと考えられる。)
- 1は人型判定ではないため、お供に守護はされない。
- 4は600前後の鎧通しがあるため、早めに倒したい
生息地域†
ドロップアイテム†
戦国絵巻†
・耳川
島津義久の弟。耳川の合戦、阿蘇家攻め
などで活躍。豊臣秀吉の遠征を受けた際
には抗戦を続けたが、兄の説得を受けて
降伏。関ヶ原の敵中突破で有名。
・鹿児島城
兄に代わり島津家の戦を率い、多くの家
臣に慕われた。関ヶ原では甥の豊久や、
家老長寿院盛淳が身代わりとなり戦死。
死去に際し13人の家臣が殉死した。
お馬にまたがり戦闘する島津義弘。戦闘中に何かを呟いているのだが、声(音)がこもっており、何を話しているのかはハッキリと聞き取ることは困難である。
- 島津義弘
- 島津家第16代当主・島津義久の弟。「鬼島津」と称される。関ヶ原の戦いでの敵中突破は有名で、「島津の退き口」と呼ばれ天下に名を轟かせた。後に維新斎と号す。
- 島津豊久
- 島津義久・義弘の弟・家久の子。初陣は沖田畷の戦い。関ヶ原の戦いでの敵中突破で叔父・義弘の身代わりとなり戦死した。
- 中馬重方
- 中馬大蔵の子。大男で、戦で余多の人を斬るも、自身は傷を全く負わなかったという。三州一の大力で、強弓の射手とも言われた。
- 木脇祐昌
- 木脇祐定の嫡子。島津義弘に仕えた。花山城の城主になるも阿蘇家の甲斐親直に攻められ、討死した。
その他情報†
最新の10件を表示しています。 コメントページを参照
- 鹿児島の義弘は分かりませんが大友耳川5には闘魂あります。おそらく鹿児島もあると思われます --
- 気合削って1の動きを止めすぎると気合がたまったら血槍連発してきます。 --
- 血槍は5分毎に1発チャージされるので適度にガス抜きするか、1発も撃たせないかのどちらかにする必要あり --
- 鬼神疾駆は葉隠れ効果なし --
- と言うか複数攻撃(術)の場合忍者の隠れもそだけど当然対象(対象候補)になりますね。要するに単体のタゲにならんというだけですね。 --
- 大友・耳5の5にも蘇生の秘薬を確認 --
- 耳川の義弘、、気合充填(参?)使いました。勝てましたが、削っていけると思ったら甘かったです。 --
- 城で血槍の煌きが2回連続で来て全滅したんですが・・・。なぜ2回連続なんだろう --
- 煌きの時間を満たしてから①気合削りで煌きを入力できず、5分以上経過してから気合が確保できた ②鬼神疾駆、捨てがまりなど優先されるものの条件を満たして煌きが後回しになりさらに5分後の煌きと連続になった のどちらかじゃないのかな? --
- 攻城の時は走れるので、旗は蘇生持ちより盾に持たせた方が安心な気がする。 -- 2010-10-03 (日) 05:02:32