三河武将一覧
徳川家康†
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…堪忍は無事長久の基。
怒りは、敵と思うが良い。
勝つことばかりを知りて、負けることを知らざれば、その害は己自身に至るであろう。
戦闘開始時セリフ†
○○○○と申すのか。
よき面構えじゃ。こたびの
無礼は許すゆえ仕官せよ。
ふふふ、○○○○よ。
何度でもかかってこい!
わしの勝利は変わらぬよ!
厭離穢土欣求浄土!
さぁ皆の者!
死を恐れず突き進むのだ!
ドロップ†
旧部隊アイテム†
- 侍武将の構成は侍忍僧陰神が基本だが家康は例外的に侍薬僧陰神となっている。忍者が5体時だと抜けているので徒党全体の攻撃力が低く、さらに全体看破を唯一の盾である1が取り持つ構成となっている。
- 2の薬師は術結界があれば物理攻撃はないので何ら問題もない。通常のお供薬である。
- 3の僧は上位法輪や諸法無我を使用するがこれも通常のお供僧の動きである。持ち前のステータスの高さはあるもののまれに来る僧兵連撃・改も致死級ではないので脅威ではない。
- 4の陰陽師は星辰法からの攻撃をメインとしているがこれも大名だからということではなく、通常のお供陰陽師の動きであり対応の仕方は特別変わらない。
- 5の神主は神儀招嵐・改を使用してくるものの術結界があれば問題はない。さらに装備武器が弓ではなく懐剣なので、射撃による強力な一撃がなくポテンシャルが低い。
- これらの要因から直接的な脅威が非常に少ない。
- 徳川家康
- (1542〜1616)江戸幕府初代将軍。
在職1603〜1605。松平広忠の長男。
織田信長と結んで駿河を、豊臣秀吉と和して関東を支配。
豊臣氏五大老の筆頭となり、秀吉の死後石田三成を関ヶ原の戦いに破り、慶長八年(1603)征夷大将軍となって江戸に幕府を開いた。
秀忠に将軍職を譲ったのち駿府に隠退したが、大坂の陣で豊臣氏を滅ぼし、武家諸法度などを定めて、幕政の基礎を築いた。
東照大権現。
- 板垣卜斎
- 南光坊天海
- 慈眼大師天海参照
- 金地院崇伝
- 本光国師崇伝参照
- 松平重吉
- 松平重吉参照
- 大須賀康高
- 大須賀康高参照
その他情報†
- 争覇後、5体時の構成は変わっていないものの、呼び出しできた忍者が行方不明の大須賀でした。ちゃんと三河魂も使ってくるので要注意 --
- 1が天地二段使ってきました。 --
- 大名の中は一番弱い思う --
- 叩いてみた。神は天神撃3あり。それで即死w --
- 金の唐人笠兜 出ました。(旧松平重吉ドロップ) --