独眼竜の野望
人取橋
新城盛継†
レベル:数†
生息地域†
- 決死の暗殺術
- 強力な守護抜け陽炎。攻撃と同時に自身の生命力を消費し強力な▲をつける。
- 開幕付近では約4500前後(約5%)の生命力を消費するが、1の生命が減ると被害も下がる。
- 攻撃力は1が1300以上、23は1200以上、45は1000以上。
- 1の鎧通しの保証ダメージは700程度、奪命五連を全部貰うと最低3500程度のダメージになる。
軽減するには、神明の唄等で物理耐性を上げる、武名の巧で被害を軽減する、心頭滅却など。
- 特に1は決死の暗殺術による▲がつくと非常に危険。
- 忍者3名による両断、破り、看破も多いので、至りと詠唱は頻繁に更新した方がよい。
- 1の生命は6万程度、45は生命が5万程度で闘魂持ち。
- 45の闘魂術は瀕死ラインだと極み鍛冶でも5000以上のダメージを貰うため、1の鎧通しと相まって滅却がない場合高レベルでも死ぬ確率が非常に高い
- 1の蘇生の秘薬の頻度は高く、3回以上使われた場合、徒党の火力次第ではあるが25分以内に達成する追加試練に影響が出る
ドロップアイテム†
関連クエスト†
戦国絵巻†
武将列伝†
- 新城盛継(????-????) しんじょうもりつぐ
- 二本松畠山家臣。別名に信常・家国。伊達政宗が攻めてきたとき、二本松城で籠城の指揮をし、二本松城を死守した。祖父・村尚は新城家に養子に入った。
二本松国王丸の父・二本松義継とはいとこの間柄。
- 作品などによっては名字を「あらき」とする所もある。
- 二本松一門衆を2徒党撃破後、再出現するまで現れる。
- 撃破後25分は戦闘不可
- 戦闘開始と同時に南部信直が進軍し、戦闘可能になる。
コメント†
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- いやいや、普通に守護を抜けるのと違って要人守護は基本的に盾の生命が減ってる程度の理由で抜ける事がありえない。守護相手が生命7000近い僧でも、武士が瀕死の状態から余裕で出ます。決死の暗殺術が要人抜けたのが本当だったら守護抜け技能でしょうね。 --
- 要人守護(・弐)は対象への守護の確率を上げる技能であって、100%守護する技能ではないから、守護抜けではない技能でも抜けることはあります。 --
- 確かに守護の確率を上げるという説明文の技能ですが、警護と同じで基本的には守護率100%です。要人守護を抜けるという状況はよっぽど守護対象と使用者の防御力と生命力がかけ離れている場合にしか有り得ません。盾が装備もまだ微妙なレベル55くらいで旗がレベル65で生命7000超え、防御1000であったとかの極端な状況なら守護抜ける事もありえますが、基本的に抜けないと考えていいです。 --
- まとめると 要人は警護と同じで被ダメ÷最大生命で発動条件をみたすか判定され(?)、満たした場合は100%守護発動。ただし暗殺術は対象の防御をほぼ無視する。よって盾侍の最大生命≧旗の最大生命で要人ぬけたのなら守護抜け属性確定。っことかな? --
- 要人守護は対象を指定回数確実に守護するだけ、ようは保険。警護は守護の発動率が高いだけ確実に発動はしないから生命や耐久の多い見方には開幕でもないこともある。 --
- ↑修正:要人は確実ではなく高確率。守護抜け技能以外ではほぼ発動する。 --
- 暗召演仏刀鎧+足軽(槍) で倒しました。姫、防御隊列、開幕1破刃、堅陣で粘りに粘って(’−’; --
- 2は破界光 極あり --
- 1が蘇生の秘薬の使用を確認しました --
- 軍功帳ポイント150 --