遠江武将

植村家政

レベル:数

50:7 

職業

配置

先陣武将

戦闘開始時セリフ

構成

名前職業レベル初期付与使用技
植村家政槍侍50一所懸命大音声、n連撃、三河魂、守護術
駿河の下忍刀忍者45瞬殺閃手裏剣乱射、各種遁術・改
三河遊行僧懐剣僧45蘇生・壱
三河読書人懐剣陰陽45焦熱等各種陰陽道全体術
三河神官剣神主45
三河鍛冶刀鍛冶45陽動、守護術
三河茶摘み人薬師45蘇生・壱完全治療

ドロップアイテム

列伝

植村氏明の長男。新六郎、栄政、家存。
九歳の時から勤仕し、のちに家康の一字を受けて家政、さらに家存と改めた。
永禄四年(1561)、家康、信長の清洲同盟の際に家政も従って尾張に赴き、家康の佩刀を捧げて信長の前に出たが、信長の家臣に咎められても堂々と反論し、信長はその豪勇を賞して酒盃と行光作の刀を授けた。
家政については武田信玄も一世の豪勇と評しており、上杉謙信にもその豪勇ぶりがきこえていた。
旗本先手役を勤め、また酒井忠次石川数正らとともに家老も勤めた。植村家は大和高取藩主として明治に至る。本多忠勝の母は植村氏明の妹であり、植村家政本多忠勝は従兄弟の関係にある。

備考

争覇変更済み

その他情報


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