【独眼竜の野望】
【小田原の陣】
酒井忠次†
レベル:数†
72:6
豊臣
戦闘開始時セリフ†
耐えがたきを耐え、ここまで
来たのだ。徳川の行く末、
やらせはせん!
- 三河兵魂
- 我武者羅モーション。命中すると▲が付く。付与効果は三河魂と同じく非常に強力。
生息地域†
ドロップアイテム†
- 酒井忠次
- 酒井忠次参照
- 酒井家次(さかい いえつぐ)
- 1564-1618 徳川家臣。酒井忠次の長男。母は徳川家康の叔母であり、家康の従兄弟にあたる。
1588年、父・忠次の隠居に伴い家督を継ぐ。小田原の役後、下総国臼井に3万7000石を与えられる。
関ヶ原の戦いでは徳川秀忠に従ったため本戦には参加していない。戦後、上野国高崎5万石に移封。
大坂夏の陣では天王寺・岡山の戦いに参加するも敗走。戦後、越後高田藩10万石に移封された。
- 本多康俊(ほんだ やすとし)
- 1569-1621 徳川家臣。酒井忠次の次男。兄・家次と同じく徳川家康の従兄弟にあたる。
1580年、本多忠次の養子となる。
小田原の役後は下総国5000石、関ヶ原の戦い後は三河西尾2万石、大坂夏の陣後は近江膳所3万石を与えられた。
- 小笠原信之(おがさわら のぶゆき)
- 1570-1614 酒井忠次の三男。小笠原信嶺の養嗣子となり、養父の死後、武蔵国本庄を領した。
関ヶ原の合戦時は信州上田城攻めに参加。1612年、下総国古河に移封された。
コメント†
- 服部上忍が三河魂使用を確認 --
- この徒党は1以外全員三河兵魂を使用してきます --
- 5の陰陽師の主な行動が三河兵魂となっています。それぞれの威力はそれほどではありませんが、回復職は注意しましょう。 --
- 三河魂と三河兵魂があるので使用技能のとこ間違ってるかと --
- 三河魂も使う奴がいます。両方使う奴と片方どっちかしか使わない奴 --
- 1が三河魂、その他が三河兵魂使用 --
- 軍、鎧、典、術、鉄、仏、医で撃破。術は火遁のみで終始安定でした。 --
- 士・鎧・能・暗・道・通・密で撃破。孔雀による軽減と金輪で凶風と5の術は軽減しきれます。強いて言うなら全員が三河魂(三河兵魂)やってくるのでそれに応じて看破するといいです。 --